レビュー

想いの前では天秤も無力について(再掲)

引越し作業です。『百四十物語集・壱』に載っている「想いの前では天秤も無力」が何だったのかを書いたものです。確か大学生の頃に相方の今井さんに説明を求められて書いたものだったと記憶しております。どうでも良いと言われたら、それまでのもんです。だ…

ZANNA ザナ~a musical fairy tale~の魔法に魅せられて(加筆修正済み・再掲)

どうも、椿です。縦書き文庫というサイトに書いてたものを消すことにしたので、こっちにお引越しします。まずは観劇レビューから。気になるところは修正します。読み返すと、怖いもの知らずの大学生だったんだなと反省しました。これを読み返すと、この前の…